賃貸マンションの現状復帰

あんまりよい画像は取れなかった…。

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あらためて見るも…写真が無残。

下見に行ってきました。

実は同じマンションの二階と三階の2部屋の改装依頼。

まず、二階を拝見。大家さんが「何とかしてくんな」と結構嫌そうに話をしていたので、

ひどいところかなと思いながら来たんですが、

「きれいよ」

クロスの張替も部分的に…といったところ。

きれい好きの50~60代のお母さんが整えていたのではないかな?

※あくまで想像。

タバコを吸う方はいなかった気配。

きれいなもんです。

トイレの壁紙はもしかしたらその人が貼ったのかしら?と思うような、ブルーの花柄で、

不動産やさんは選ばないんじゃないかな?と思ったりしましたが、

 

さて、3階。入ってびっくり。

猫がいましたね。

腰壁代わりにシールシートのようなものは貼ってあったりして…。

しかもクロスの上に貼ってあるのでめくれたんだろうなあ。画鋲で止めてあったりして。

めくると傷だらけ。

 

下のお部屋と同時期に改装した風情なんですが、

欠損箇所の多さにびっくりしました。

比べるものがあるものだからなおさら…。

 

さて問題です。

痛みまくりを改装して新品になったところを入居するのが幸せか?

もともと大事に使われている部屋に入居するのが幸せなのか?

 

とりあえず、クリーニングには入ります。

クロス張替工事のビフォアーアフターの写真ってどうにもうまく取れないので、

今度はちゃんとカメラ持ち込んで※今回は携帯写真。撮りましょうね。

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