洗面台サイズアップ工事事例|電気温水器湯ポット|コンポーネントS

狭山市の公団タイプマンション。縦配管があり600Wの洗面台も老朽。
電気温水器も壊れていましたが、好みの洗髪ドレッサーが以前入らないといわれ、交換修理を延ばしていました。
隣接の洗濯パンを限界まで移設してめでたく900Wの洗髪ドレッサーが入りました。電気温水器「湯ポット」も新しくなり、冬の洗面も快適になりました。

工期2日間

小工事ですが抜群の威力・ちゃんとお湯の出る洗面台

写真がtotoの電気温水器湯ポットです。御家庭で使っていただけます。後付OK商品。配管は必要なのでご相談ください

既存の洗面台600ワイドのちっちゃい洗面台でした。
ゆったりサイズの洗面台が入れたかった施主様、前に他の大工さんに聞いたところ入らないよと言われてしまったそうです。
以前の電気温水器も壊れてしまって再チャレンジです。

洗濯機のすき間

洗濯パンの向こうにまだすき間があります。有効活用しなくては。もったいないもったいない。

おめでとうございます。湯ポットも付いてお湯が出て、更に30センチも大きい洗面台が入ってしまいました。
引き出しもつきました。
収納が足りなかったら上部収納をを付け足すことすら可能です。
奥様の野望が完成しました。

実はトイレのドアーも問題あり。最小出巾の洗面台をチョイス。ぎりぎりです。
クロスCFも施主さま好みになりました。

リフォーム専門だから出来ることって結構多いんですよ。テイクファイブに聞いてみてください。